急にヤバそうな感じになる。
自分の知っていることや知っているものを、人に伝えたくない人っていうのは、
未来のない人だと、ぼくは思います。
やはり、自分の知ってることを人に伝えていくことに関して、
ケチになってしまうと、
おもしろい人間ではなくなると思うし。
ほぼ日刊イトイ新聞 - メイキング・オブ・VOLUME (via nsx) (via markie) (via ak47) (via elephantman75) (via nakano)
Tumblr.
(via thresholdnote)
この歳になると社会の生の情報を聞くことが少なくなる。
TV、新聞、雑誌の情報に溢れているみたいなのだが、
人生の現役のときに肌で感じた情報とチョッと違う気がする。
ニュースは圧倒的に悪いこと、悲しい事が多いのは仕方ないと思う。
平穏無事ならニュースにはならない。
月刊誌を購読している。1
00頁余りの薄い冊子で表紙のレオナルド・ダ・ビンチの素描画に惹かれたのだが、
内容が濃いくて啓蒙される。
しかし辛口で読むほうはシンドイと思うようになった。
引用の可否のルールを知らないから書かないが、
すべて悲観的な見出しで、読めば尤もと思うが、
全貌に疎い人間は日本は、世界はどうなっていくのだろうと、
もはや発奮も手段も持てなくなった私は暗くなる。
戦前、戦中の嘘で固めた報道のようなことは二度と有ってはならないし
批判の自由は大事な事だと身に沁みている。
でも 少しは明るい希望が持てる記事もあるといいな。
お笑いとか美談でなく。
現実には、今の私はこれまでの人生のなかで一番平和で恵まれた時だと思っている。
若い世代の方達と話すと実にしっかりとまともな考えと実行力を持っていると感心する。
技術の開発の話しなどを聞く機会が有ると凄いなあと感嘆し嬉しくなるのだが。
ほとんどの人が、
自分自身の視野の限界を
世界の限界だと思い込んでいる。
だが、何人かはそうではない。
彼らの仲間入りをしなさい。
ショーペンハウエル
泣くのは諦めたということだから、
わたしたちはいつも怒ってなきゃダメなんだ」
2008-11-01 (via gkojay) (via petapeta) (via thresholdnote)
残りの半分以上も印刷機などのインフラや管理部門で、
記者は社員の1/4程度しかいない。
その半分近くも整理部などの間接部門で、記事を書く記者は1000人もいません。
ウェブベースに移行すれば、インフラのコストはゼロに近く
、レイアウトに労力を費やす必要もなく、もちろん販売経費はゼロです。
記者の人件費だけなら、ウェブメディアで回収できる可能性はあります。
条件その1:SIMPLE シンプルであること
アイデアのコアは明確でなければなりません。すなわち、ひとつのキャッチフレーズに集約できるものです。「Aが、Bになって、Bが、やがて、Cになります。そして、その最終結果がDです」といった、ややこしいアイデアには、忙しい消費者や重役は、見向きもしてくれません。そしてすぐれた広告キャンペーンのキャッチフレーズは、単なるレトリックではなく、戦略そのものです。
条件その2:CONVINCING 説得力があること
「なるほどね」「言われてみれば、そりゃそうだ」と、受け手の心にストンと落ちる納得性を持ったストーリーであるかどうか、チェックしましょう。これは第1条件のシンプルにも共通することですが、複雑で理解しづらいものは後回しにされがちです。トントントンとリズムよく論旨が展開される。伝播する企画は、スピード感のある説得力を備えています。
条件その3:CONVEYABLE 伝えたくなること
人は優れたストーリーに触れると、誰かに伝えたくなります。「聞いたかよ、おい!」「おう、聞いた、聞いた、俺は前からそうじゃねぇかと思っていたんだよ」…。落語に登場する長屋の熊さんと八さんの会話は、まさに、人から人へと話題になって伝播していく、すぐれたストーリーラインの特性をあらわしています。自分たちのアイデアは、触れた人がさらに誰かに教えたくなるような魅力があるかどうか、クールな目でチェックしてください。
電通と博報堂関連のキーワードをアラートかけて1年くらいずっと追ってたんだけど
電通=新しいお金の稼ぎ方
博報堂=新しい広告技術
を意識して走ってるっていうのが大きな特徴だということがわかった
「メッセージを送り合ったりしない代わりに,互いの生活を目撃し合う」
「関係は二者間でなく,外に向かっている」(いずれも超訳)
2008-07-26 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via nakano)




